ウユニ塩湖

ボリビアのアンデス高原、標高3,656mに広がる世界最大の塩の大地・ウユニ塩湖。
雨季は空を映す「天空の鏡」、乾季は満天の星が広がる「白い大地」に姿を変える、一生に一度は見たい絶景です。
ウユニ塩湖ってどんな場所?
面積は四国の半分以上。かつての古代湖が干上がってできた塩原で、雨季(12〜3月、特に1〜2月)は水鏡が空を映し、乾季(4〜11月)は塩原が完全に乾いて満天の星と大地の白さが際立ちます。
ギャラリー
現地の名物:サルテーニャ

南米で親しまれる焼きパイ料理のイメージ。ボリビアの「サルテーニャ」は鶏肉やじゃがいもを甘辛いスープごと包んだ同系統のパイ菓子です。
鶏肉やじゃがいも、オリーブなどを甘辛いスープごと包んで焼き上げたパイ「サルテーニャ」は、ボリビアの朝食・軽食の定番。ウユニの町の食堂でも手軽に味わえます。高地の澄んだ空気の中でいただく熱々の一品は、旅の思い出の味になるはずです。
日本で提供しているお店もあるようです。
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清澄白河のボリビア料理専門店「saltetok」で新感覚ホットスナック「サルテーニャ」に舌つづみ!
https://rurubu.jp/andmore/article/20005

